09.04.06
アニマルコミュニケーション実践講座のご案内

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獣医師であり、アニマルコミュニケーションの第一人者である高江洲先生が独自のメソッドにより、アニマルコミュニケーションを実践でお伝えします!実際にモデル動物とふれあいながらのワークや、エネルギーワーク、感動のコミュニケーション映像など、初めての方でも経験者でも楽しめるプログラムをご用意しています。

高江洲先生は獣医師として30年以上にわたる臨床経験の中で、さまざまな動物たちとの心の交流を経験してきました。そして、動物たちの声が聞こえるようになったのは1頭のワンちゃんとの出会いがきっかけでした。
「助けてほしい・・・」ある時、てんかんの発作で運ばれてきた瀕死のワンちゃんが高江洲先生に語りかけてきました。初めて動物の声を聞いた高江洲先生は夢中で「必ずきみを助けるよ」と答えていました。しかし、ワンちゃんの声はさらに続きました。「ちがう。ぼくじゃなくて飼い主さんを助けてほしいんだ・・・」

自らが瀕死の状態にありながらも、ただひたすら飼い主さんの幸せを願っていたワンちゃん。この子の声が高江洲先生の心に響いた時から、アニマルコミュニケーションの感動的な世界が始まりました。以来、高江洲先生は、一人でも多くの人にアニマルコミュニケーションの素晴らしさを知ってもらいたいと願い、日本アニマルコミュニケーション協会を設立し、アニマルコミュニケーターの育成に力を入れているのです。

動物たちの心を通して見えてくるもの。それは,私たちが忘れてしまったありのままの姿であり、純粋な愛の形です。動物たちは私たちとの暮らしの中で、いつもひたむきな思いを伝えようとしています。彼らの声に耳を澄ました時、私たちの人生も大きく変わります。辛い時も、さみしい時も、楽しい時も、あなたの傍らでそっと見つめてくれる大切な動物たち。彼らの心が、私たちの人生に大きな希望と喜びを与えてくれるのです。 

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高江洲 薫プロフィール 動物関係
30年以上に渡る臨床経験の中で、動物たちへの深い愛情から彼らの心の声を理解するようになる。その経験に基づいて独自のコミュニケーション方法を生み出す。獣医という経験を活かした、他に類を見ないアニマルコミュニケーション能力は、多くの動物たちやペットの問題行動などを癒し、人と動物たちの架け橋となっている。日本のアニマルコミュニケーターの第一人者として、その能力は多くのメディアでも取り上げられ、「犬と話ができる」「犬たちのネバーエンディングストーリー」(小原田泰久著)の中で取り上げられている。また現在は人の癒しにも大きく関わり、講演会やヒーラー、アニマルコミュニケーターを養成するカレッジを開催して、精力的に後進の指導にもあたっている。主な著書に『過去世リーディング』(VOICE)などがある。

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問い合わせ 
たかえす動物愛護病院内・日本アニマルコミュニケーション協会 044-833-4981 
( 株) アルケミスト 044-850-2231

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