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エネルギー治療

エネルギー治療

エネルギー治療とは、高江洲院長が数多くの臨床経験や人間へのヒーリングの中で編み出した療法であり、気功のようにエネルギーを流すことによって、動物が本来持つ免疫力や自然治癒力を高めていく治療法です。飼い主さんも一緒にリラクゼーションエネルギーを受けることができ、動物さんたちが本来の健康を取り戻すお手伝いをします。

たかえす動物愛護病院ではエネルギー治療を専門とする動物病院であり、一般的な西洋獣医学的な治療は行っておりません。そのため、当院では西洋獣医学と代替療法の2つの方法を併用することが重要であると考えております。特に重篤な症状がある場合などは、自己判断せず、必ずそれまで受けていた治療を継続されながら、かかりつけの獣医さんのもとで検査を行ってから来院してください。

エネルギーとは

ヒーリングやエネルギー治療における「エネルギー」とは、生命エネルギーや神聖な宇宙エネルギーのことをさします。生命エネルギーは私たち生命を生かしている根源なる力であり生命力です。このエネルギーは目には見えませんが、すべての生命に宿り命を活動させているエネルギーです。中国では氣(生命の原動力となるもの)、インド哲学ではプラーナ(宇宙にみなぎる生命力としての氣)と言われており、これを取り入れることによって、オーラ(生命エネルギーフィールド)が整えられ、生命が本来持つ自然治癒力と免疫力を高めることができます。

具体的な治療方法

 

はじめに全体的なエネルギーバランスを整えるために、ヒーリング音楽を聴きながら飼い主さんも一緒にエネルギーを受けていただきます。


その後、高江洲院長による本格的なエネルギー治療に入ります。直接動物さんにやさしく触れながら、エネルギーを流して治療を行い、骨格やオーラ(生命エネルギーフィールド)のバランスを含め、総合的に癒していきます。動物は人よりも自然に近い本能的感覚をもっているため、すぐに癒しのエネルギーを感じ取ることができ、多くの動物たちがエネルギー治療を受けると気持ちよくなって安らかになり、リラックスした状態になります。

エネルギー治療によって改善・回復された症状、効果

  • ・ 元気回復
  • ・ 食欲不振、下痢・嘔吐などの胃腸疾患
  • ・ 水痘症、癲癇、眼シンセンなどの神経症状
  • ・ 緑内障、白内障などの眼疾患
  • ・ 口内炎、歯肉炎などの口腔疾患
  • ・ 肺炎、気管支炎などの呼吸器疾患
  • ・ 乳腺腫、皮膚腫瘍などの悪性腫瘍
  • ・ ヘルニア、関節炎、膝蓋骨脱臼などの疼痛緩和
  • ・ アトピーならびにアレルギー性皮膚炎
  • ・ 精神疾患による不安・恐怖症状、夜鳴きなどの改善
  • ・ 落ち着きのない子が穏やかになる
  • ・ 手術後の早期回復

※結果については個体差がありますが、様々な症状に効果や改善が見られます。

体験者の声

Tくん チンチラ 男の子

Tくん チンチラ 男の子1歳になるまでは、近所の獣医さんのところで、診察や予防注射を受けていましたが、1歳過ぎたころから、病院に連れて行くと、牙をむき出して、威嚇し、診察台から降りてしまい、私でさえしばらくは触る事ができないほどになってしまうようになりました。その後は、特に大きな病気にならず問題なく過ごしていたのですが、今から5年前毛球症になり、脱水症状となり、かなり危ない状態になってしまいました。その時は、近所の獣医さんに抵抗する力がないため、おとなしく治療を受けていましたが、元気になってくると、威嚇し触らせず、治療ができなくなってしまいました。ある程度回復したので、一安心でしたが、免疫力を上げるためにと、高江洲先生のところでエネルギー治療を受けると、家にいる時と変わらず穏やかな状態で、治療を受けてくれました。また、先生が、「この子は、自分の言いたいことが言えずに、首の回りをかきむしってしまい、そのために毛球症になってしまったんだよ」と教えてくださいました。そして、「何か言いたいことがあるの?ママは、あなたのお話聞くよ」と話しかけてあげるようにと、先生からのアドバイスをいただきました。その時は、そんなことがあるという事に驚き、でも実際この子が良くなっていくのを見ると、動物さんたちも気持ちの問題が大切なんだという事を教えていただきました。その後、首を掻く事が多くなると、何か言えずにいることがあるのではと思い、「なにかいいたいことあるの?」と優しく尋ねるようにしています。おかげさまで、毛球症にならずに元気にしています。

マコちゃん ハスキー 女の子 8歳

マコちゃん ハスキー 女の子 8歳愛犬のマコが8歳を迎える頃、急に、足を引きずるようになりました。日を追うごとに足を引きずり、歩くたびに膝の音がなり、痛々しく、近くの獣医さんに何件か診療を受けましたが、「骨粗鬆症だから治らない。」と言われ、どうしたものかと考えておりました。そんなときに高江洲動物愛護病院で行っているエネルギー治療を知りました。最初に3回続けて受けることを勧められ、1回の治療後、関節のなる音がなくなり、とってもびっくりしました。その変化だけでも楽そうな感じが伝わってきました。そして治療を受けるたびに足だけでなく、若々しくなっていき、3ヶ月後には足を引きずることなく走ることもできるようになりました。高江洲先生に感謝しております。ありがとうございました。

チョビくん ハスキー 男の子 8歳

チョビくん ハスキー 男の子 8歳いつもより元気がなく、食欲がなくなり、どうも様子がおかしいので診療を受けましたら、メラノーマという骨癌にかかっていることがわかりました。そして、すぐにエネルギー治療を受けることになったのですが、少し良くなるとエネルギー治療を拒むようになりました。そこで高江洲先生にカウンセリングをお願いするとチョビは、「僕は、家を守らなければいけないからエネルギー治療を受けに来れない」とのことでした。そしてさらに理由を聞いてもらうと「役に立たない者は捨てられてしまうから、大変でも僕は家を守らなくてはならない」と言うのです。私たちはびっくりして彼に「あなたがいてくれるだけでいいのよ」と伝えたら、パタンと横になって、エネルギー治療を受けてくれるようになりました。その後、数ヶ月、彼は生きてくれました。しかし、彼の顔は倍に膨らみ、通常では尋常でない痛みを伴ったのではないかと思いますが、エネルギー治療のおかげで苦しまずに、最期の最後まで穏やかな時間を過ごせたのだと思います。治療を受けてから何度か旅立ちを予感させるような時もありましたが、彼が穏やかに、わたしたちと数カ月を共にできたことは、何よりも私たちにとって宝物になりました。私たちにその時間を与えてくれた高江洲先生には感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

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■たかえす動物愛護病院

電 話044-833-4981
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