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事例紹介

たかえす動物愛護病院のアニマルカウンセリングは、獣医師である高江洲薫の臨床経験を生かして、行動学・観察・オーラリーディングに基づいてコミュニケーションを行います。さらに、動物さんに対する質問や感じていることなど、飼い主さんのお話をじっくりと伺うヒアリングを行った上で、動物たちの気持ちを丁寧に聞き出していきます。アニマルコミュニケーターは、飼い主さんと動物さんの気持ちをつなぐ通訳者であることを信念としています。一番大切なのは飼い主さんと動物さんの心がより深くつながることです。たかえす動物愛護病院では飼い主さんと動物さんの関係がより幸せなものになるための懸け橋となれるように日々努力しています。

以下で説明されている問題は、たかえす動物愛護病院で見られる様々なケースと改善例の一部です。

  • 飼い主さんとの気持ちのすれ違い、意思の疎通がうまくいかないケース
  • もっと絆を深めたい、大切な家族の望みを聞きたいというケース
  • 一般的に問題行動といわれる状態の原因解明と癒し
    トイレなどしつけ問題・無駄吠え・攻撃性・噛みつき癖
    お留守番ができないなどの分離不安
  • 動物さんのストレス解消・精神的不安定さの原因解明と癒し
  • 多頭飼育における動物たちの関係改善
  • 病気などの特殊な状態においてどのような治療法が最も良いのか、何を一番望んでいるかを聞くケース
  • 病気や老齢でお別れが近くなった動物さんの最後のメッセージ・ターミナルケア
  • 亡くなった動物さんの気持ちを聞くことによるペットロスの癒し

※アニマルカウンセリングはしつけとは異なりますので、動物さんに一方的に言い聞かせたりすることは行いません。一般的に問題行動といわれるすべての行動は、問題ではなく動物たちの言葉にできないメッセージの表れであると考えています。カウンセリングでは動物さんの気持ちを聞き、それをありのまま伝えることで飼い主さんとのコミュニケーションの向上を図ります。カウンセリングを行った結果、全てが解決するとは限りませんが、さまざまな改善が報告されています。

事例紹介・症例

Case1 吠え癖が治らないワンちゃんへのカウンセリング | Rくん 3才 MIX 男の子

チャイムが鳴ったり、誰かが来るたびに激しく吠えて、言い聞かせてもやめないのでどうしたらよいのかというご相談。

コミュニケーションのポイント

コミュニケーションを行うと、Rくんはただ吠えていたのではなく、自分が吠えているのには理由があることを教えてくれました。話を進めるとRくんは、実は家を守るために吠えていたこと、頑張って飼い主さんに認められたいのだということがわかりました。家族の中で、自分も何か役に立ちたいというひたむきな思いから出た行動であったことを飼い主さんに伝え、吠えてしまったときには「お家を守ってくれてありがとう」と声をかけることをアドバイスしました。また、Rくんが大切な家族の一員であることやその頑張りを家族の皆が認めることで自分の存在価値が実感できると、必要以上に吠えてアピールしなくてもよいことがRくんも理解することができます。
無駄吠えといわれる行動には様々な理由があり、怖くて自己防衛のために吠えていたり、自分が優位に立とうとアピールするために吠えていることもあります。それぞれのケースにあった対応や言葉かけが重要であり、このケースではお家を守りたいというRくんのひたむきな頑張りを認め、理解することが大切です。このようなときに理由を理解せずただ叱りつけてしまうと、Rくんは自分の思いが否定されたように感じてしまうのです。自分が家族の中で認められていること、そしてその思いを理解した上で必要以上に頑張って吠えることはしなくてもよいのだということを知ってもらうことで無駄吠えは改善していきます。

Case2 トイレでおしっこができなくなってしまった猫ちゃんへのカウンセリング | RAMUちゃん MIX 女の子

3匹の猫を飼っていたところに新しい子を迎えたら、もとからいた子の1頭がトイレでおしっこができなくなり、部屋の隅やソファーでするようになってしまった原因と対処を知りたいというご相談。

アニマルカウンセリング

オーラの解析
ピンク愛情深さ
グリーン平和を望んでいる
ストレス・心の傷
茶色不器用さ
仲間との関係のストレスが背面に現れ、膀胱を圧迫している

コミュニケーションのポイント

お話を始めると、ラムちゃんは仲間との関係が上手くいっていないことに対して、不安感を感じていることを伝えてきました。愛情深く平和を望んでいるラムちゃんでしたが、気持ちの表わし方があまり上手ではなかったので、仲間と上手く付き合えていなかったようです。自分より先に来た仲間の猫ちゃんからはプレッシャーを受け、後に来た子からも軽視され、強い不安を感じていました。あちこちでトイレをしてしまうのは不安によるSOSのサインだったのです。また、他の子たちは自分たちの優位を強調するためにラムちゃんのトイレを使って、ラムちゃんにおしっこをさせないようにしていたこともわかりました。何度も鳴いて飼い主さんを呼ぶことも、さみしいからではなく不安で助けてほしいから鳴いていたのです。

アドバイス

他の子たちとの関係が上手くいっていないため孤立し、強い不安感を抱えていたラムちゃんに対して「おしっこは大切なことだから、ほかの子には使わせないよ」ということを飼い主さんから伝えてもらい、他の子たちの前でもそのように宣言することをアドバイスしました。さらに「どんなことがあっても見捨てないからね。ラムのこと必ず守るよ。私もラムが必要だし、あなたが家に来てくれたこと感謝しているよ」という言霊をお伝えし、何度もその言葉をかけることをお勧めしました。そして、他の子たちに対しては、ラムちゃんに嫌な態度をとってしまったことにもそれぞれの理由があったので、その気持ちを理解し、尊重したうえでお互いが気持よく暮らせるための言霊をお伝えしました。
※言霊とはカウンセリングを受けた動物さんが最も必要とし癒される言葉です。言霊を継続的にかけることで、動物さんは癒されポジティブな意識に変わっていくことができます。

飼い主さんのコメント

当時、ネコ3匹を飼っていたところに、4匹目の子を友人からもらいにぎやかになった時、 3匹目に我が家に来た子が、おトイレでおしっこをしないで、部屋の隅やソファー、布団の上におしっこをするようになってしまいました。それまではちゃんと出来ていたので、なぜそのようになってしまったのか理由が分からず、その状態が、数カ月続き、日に日に状態が悪くなり、トイレでおしっこをできないことが、毎日になってしまいました。私自身、どうすることもできず、毎日のおしっこの始末にかなりまいっていました。カウンセリングを受けると、ラムがネコ同士との付き合いがあまりうまくない事、そのために、他の子たちからトイレを使わないようにといじめられていて、おトイレでおしっこができなくなってしまったと知りました。カウンセリング後、私が付いていればおトイレでおしっこができるようになり、エネルギー治療を定期的に受けて行くことで、トイレ以外の所でおしっこをするのが、数日に1回くらいに減り、2ヶ月くらいたった時、ほぼなくなりました。
「もう大丈夫かな?」と思ったそんな矢先に、また布団におしっこをされて、何があったのか心配でしたが、エネルギー治療に行った際に、先生に「ママが、まだ自分の気持ちを分かってくれない」というアピールだよ。といわれて、まだまだわかってあげられていないんだな~と反省しました。それから、4年ぐらいたつ今は、たま~におしっこでのアピールがありますが、「何か言いたいことがあるんだな~」と私自身が余裕を持って、その子の気持ちを感じてあげられるようになりました。

Case3 高年齢のワンちゃんのターミナルケア | テツくん シェルティ 男の子 16~18歳

迷い犬だったが今の飼い主さんの家に迎えられた。リュウマチや関節炎を患うも、飼い主さんの熱心なケアにより元気に過ごしていた。高齢により体の具合が悪化し、いよいよお別れが近いと感じたため、何を望んでいるのか、飼い主さんとの出会いにはどのような意味があるのかが知りたいというご相談。

アニマルカウンセリング&過去世リーディング

オーラの解析
ピンク飼い主さんへの感謝と愛情
精神性の高さ・絆
水色平安と解放

コミュニケーションのポイント

精神性が高く、飼い主さんとの深い絆を大切にしていたテツくんは、飼い主さんへの強い愛情を伝えてくれました。そして「最後まで自分の命を全うしたい。それを飼い主さんに見守ってほしい」という強い願いがあることがわかりました。過去世において人から見捨てられたり、辛い人生を歩んでいたテツくんは、今世は平和に完全に守られて、飼い主さんの愛情の中で人生を終えることを望んでいたのです。

アドバイス

過去世の体験から「最後まで見捨てられず、寿命を全うする」そして「大切な人の幸せを願う」ということがテツくんの今世のテーマであることがわかりました。さらに詳しく過去世をさかのぼると、飼い主さん自身も数世代前の過去世でテツくんとのつながりがあったことが明らかにされました。(通常飼い主と動物が過去世で関わりをもっていることはあまりありません。このケースは非常に珍しいことです)そのため、お互いに最後まで見守り、身守られ、過去世で達成できなかった分も、その絆を大切にしていくことが必要だったのです。飼い主さんには、テツくんの過去世の傷を癒し、さらに絆を深めるための言霊をかけていただくようにアドバイスしました。 その後テツくんは数ヶ月の間、驚異的な頑張りを見せ、飼い主さんとの大切な時間を十分に過ごして亡くなりました。彼が最後に残したメッセージは、全ての力を使い切って生きることができた感謝と飼い主さんの幸せを願う愛情に満ちた心でした。  お別れが近くなった時、動物たちは非常にスピリチュアルなメッセージを残していきます。この時期は人生の総まとめであり、このようなときにコミュニケーションを行うことで、彼らの人生にとって最も大切な願いやテーマを知ることができるようになるのです。そして、それを理解した飼い主さんと動物さんはより深いきずなで結ばれ、亡くなった後もその愛情によって互いに癒され、喜びをもち続けることができるのです。

飼い主さんのコメント

テツの具合が悪くなり、動物病院に診てもらったところ検査の結果から、かなり厳しい事を言われました。そして高江洲先生にも診ていただくために川崎に行き、先生からテツの気持ちを聞かされ、涙がとまりませんでした。そして本当に覚悟しなければいけないことを知りました。それでも少しでも長く生きてほしいという気持ちは抑えきれず、何か自分にできることはないか?希望はないのかと探し試しました。そんな私のそばでテツは最後までがんばってくれました。そして「ありがとう、がんばらなくていいよ」とやっと言えた私の前でテツは亡くなりました。その後、高江洲先生から頂いたテツのメッセージは私にとって宝ものになりました。想像以上のさみしさと空虚感におそわれながらも、今すこしずつ前に向かっていけるのは、テツのメッセージを聞き、その想いに感謝し、応えたいと思っているからです。高江洲先生には本当に感謝しています。そして多くの方に愛するパートナーの声を聞いていただけたらと思っています。

Case4 今まで飼っていた子と新しく来た子の関係が知りたいというカウンセリング | テスくん ラブラドールレトリバー 男の子 / こてつくん ラブラドールレトリバー

迷い犬だった所を助けられたテスは、飼い主さんにとってなくてはならない大切な存在だった。ところが10歳を過ぎ体力が急激に低下してきた時、テスは「ぼくはもうそろそろ行く準備をしている。
でも、ぼくが死んだらお母さんが悲しむのが気がかりなんだ」といい、自分がいなくなった後、お母さんが悲しまなくていいように新しい犬を飼ってほしいと伝えた。その後、テスの願いどおり飼い主さんは導かれるようにこてつを迎えた。
この出会いは本当に良かったのか、テスはこてつを受け入れられるだろうか、満足なのか知りたいというご相談。

アニマルカウンセリング&過去世リーディング

オーラの解析
ピンク&紫足元に見えるつながりが精神的絆を示す。
オレンジ(テス)自分の後を任せられるという安心感
ブルー(こてつ)テツに代わって飼い主さんを守れるのか
少し心配を感じている
2頭のオーラが自然に交わっており信頼し合っていることがわかる。

コミュニケーションのポイント

オーラからテスとこてつは非常に深いつながりを持っていることがわかります。2頭の絆を見ていくと、過去世においてテスがこてつの世話になっていたことが見えてきます。そのため、テスはこてつのことをとても信頼しています。こてつはテスが世話になったリーダー犬であり、テスはその頼もしいこてつに自分の後を任せることで、安心して旅立てるのです。2頭は偶然飼い主さんの家に来たわけではなく、出会いを待ちわびていたのです。そしてその出会いは過去世からつながっており、それを導いたのは以前飼い主さんが飼っていたイブというワンちゃんだったのです。ペットがその家に来るのはただの偶然ではありません。過去世や様々な存在の導きにより、決められている貴重な出会いなのです。

テスの過去世

過去世において心臓発作で倒れた飼い主と離れ離れになってしまったテス。飼い主を探し、あちこち放浪する中で、ある牧場で数年間世話になった。その牧場で飼われていた犬のリーダーが実はこてつであり、このときにテスはこてつに親切にしてもらい、世話になっていた。2頭の信頼関係は、過去世の中で培われていた。


飼い主を探し求める過去世のテス、この時世話になた牧場で親切にしてくれたのがこてつだった。

アドバイス

2頭が出会うことは過去世から決められており、テスからこてつへと飼い主さんを守りたいというひたむきな心は受け継がれようとしています。そんな2頭には次のような言霊を伝えるようにお勧めしました。

テスへ
「テスはわたしたちにとって最高の宝物だよ。この宝物は一生消えることはないよ。あなたと出会えたこと、最高に幸せだったよ」 テスのいままので人生と愛情を讃え、亡くなった後もそれは消えないのだという思いが込められた言霊です。

こてつへ
「これからの人生はあなたに任せる」 こてつが来た意味を再確認し、テスが亡きあともこてつと幸せな人生を歩んでいくための言霊です。

このコミュニケーションと言霊によって、テスは飼い主さんへが悲しむ心配をすることなく、残りの人生を楽しむことができるでしょう。そして、こてつは自分の存在意義や自分の役割を知ることで、安心感と自信をもってこれからの人生を飼い主さんとともに歩んでいけるはずです。動物さんとの出会いは全て意味があります。その深い意味を理解することで、その動物さんとの本当の付き合い方を知ることができるようになります。

飼い主さんのコメント

高江洲先生から、「義方さんの家に、犬が増えるよ。」と言われたのが、2年前の夏でした。1年前の春に里親を探している9才の雄の犬がいて、先生に「その子が家にくるのかな?」とお聞きすると、「違う。子犬が来る。」と言われました。そして、今年2月20日に生まれた、「こてつ」が4月25日我が家の一員になりました。テスは、何度もアニマルコミュニケーションをしていただき、その都度、新しいテスを発見し、益々テスを身近に感じることができました。ですから、今回の二人一緒のアニマルコミュニケーションは願ってもない申し出でしたので、嬉しくて早速お願いしました。テスとこてつの関係が明らかにされて、テスへの思い、これからこてつと一生付き合っていく上に、大きな励みになりました。 テスが家に来るきっかけも、ラーラ、イブ、ボビーの親子の繋がりがあり、特にイブが招いてくれたと、聞いていましたので、テスが連れて来てくれた、こてつを大事に育てて行きたいと思っています。ありがとうございました。

Case5 過去世から今願っていることを知りたいというケース | クロくん ネコ 男の子

大事な子がどういう過去世をたどって家に来たのかが知りたい。他の猫とも一切喧嘩もせず、心配なほどおとなしくいい子なのだが、この子が自分の家に来た意味や何がこの子に取って一番幸せなのかを知りたいというご相談。

過去世リーディング

過去世Ⅰ
サーカスのクロヒョウ 猛獣使いの夫婦の深い愛情を受けて、人工保育によって育てられた。成長し、芸を仕込まれるが、体か小さく見栄えがしなかったため、移動動物園の檻に入れられる。大好きな猛獣使いの夫婦に自由に会えなくなり、さみしさを募らせたクロは、誤って子供にけがを負わせてしまう。その事件が問題になり、殺処分される。

過去世の流れ

過去世I(前世) ドイツ サーカスのクロヒョウ
猛獣使いの夫婦から愛されて育てられたが、成長すると見世物にさせられる。さみしさの余り折りに近づいた子供を傷つけてしまったため、殺処分される。

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過去世II 東南アジア レオパードキャット
罠にかかり野生動物を収集する男に買い取られる。しかし、飼い主は道楽で買ったためクロを愛することはなく世話を他人に任せ、ストレスにより弱って亡くなる。

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過去世III インド ベンガルトラ
森が切り開かれ獲物がなくなったため、しかたなく家畜を襲い始めるが、銃で撃たれる。その後、保護され、献身的な世話を受けるが、人間に対する怒りから心を閉ざし、動物園に引き取られ亡くなる。

アドバイス

過去世Ⅰの体験から「攻撃的になってしまうとだれからも愛されないし、殺されてしまう」というプログラムをもったクロは、今世は絶対にそのような事がないように、決して相手を傷つけてはならないと必死に自分を制御していました。だからこそ、飼い主さんが心配するほどおとなしく、ほかの猫ちゃんとも一切喧嘩もせず、飼い主さんに絶対に迷惑をかけてはいけない、嫌われたくないと思っていたのです。さらに遡った過去世でも、人間との関係において、傷つけられて辛い人生を送っていました。そのため、今世のテーマは「自分を心から愛してくれる人と幸福な人生を歩み、過去の傷を癒す」ことだったのです。クロは、今世において人間との関りの中で真実の愛と保護を知る必要があるのです。 アニマル過去世リーディングにおいて最も重要なことは、飼い主さんが動物さんの過去世を理解し、共感することです。それによって、過去の傷は癒されていきます。このケースでは、人間と関わりながらも抑圧され傷つけられた体験が今のクロの心に大きな影響を与えていました。この場合、過去世体験を飼い主さんが理解した上で、「あなたは幸せになったいいんだよ。私はどの事を助けるためにいるんだからね」という言霊をかけていくことが重要です。この言霊による癒しが起こると、自分を責め抑えてきたクロの心を解放することができます。

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